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モーツァルトは「俺の尻をなめろ」という曲を作っているけど
ベートーベンは「なくした小銭への怒り」という曲を作ってます
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ひとり暮らしのズボラ男子でも自炊ライフを続けるための8カ条
その1:まず、ご飯を炊いてはいけない
私はズバリこちら、「パックご飯」をオススメします。
その2:一般的な大きさの食用油を購入すべからず
筆者としてはこちらがオススメです。100円ショップで買った小サイズの食用油(たぶんBBQ用)。
その3:普通の大きさの調味料を買ってはいけない
これも同様です。こちらはコンビニで買った小さいサイズのお醤油です。これくらいのサイズで十分十分。
その3:無駄にトマト缶を買ってはいけない
安くて、栄養も豊富。加工もしてあり使いやすい。でも初心者は(量的に)もてあまします。悪いのはそう、ズボラな我々です。なので、とりあえず最初は手を出さないのが吉でございます。
その4:「自炊カレー」を作ってはいけない
僕は市販のレトルトカレーにスパイス足してみたり、追加食材として缶詰を入れてみたりするのが好きです。1食分でおさまるし。
その5:「リメイク料理」をやってはいけない
そもそも、毎日料理が出来る環境じゃないと難しいですよね。今までのテクを使いながら、「毎回つくる量を1食分に極力おさめる」ほうが、毎回新しい料理に切り替えられて、やる気が維持できるんじゃないかと。
その6:包丁はできるだけ使ってはいけない
そこでオススメなのがキッチンバサミ。ネギを切ったり、ウインナーを切ったりと、意外と幅広く食材をカット出来ます。
その7:雑に食器を選んではいけない
オススメはニトリ・イケアなどの大型インテリアショップでしょうか。和・洋・中、使いやすいデザインで利便性も高く、かなり種類があります。値段もリーズナブルですし。それに食器が良いと、料理の作りがいも出てきて一石二鳥です。
その8:「自分には料理の才能がある」と思ってはいけない
まずはレシピどおりに素直に作るべきです。そこで経験を重ねることで、ちゃんとした「ヒラメキ」が生まれるもんです。
(元記事: hotpepper.jp (atm09tdから))
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「お金は無いよりも有ったほうがいい」と言う人は多いが、お金でなくても「無い」よりかは「有る」ほうがプラスのイメージを持たれるようだ。
「無」は「無駄」とか「無理」といった言葉の印象も関係しているようで、どちらかといえば否定的な言葉に感じられるらしい。
もちろんその感覚はわかるのだが、禅における「無」の文字の位置付けはまったく違う。
たとえば、「無学」といった言葉が禅にはあるが、これは「学がない」という意味ではなく、「これ以上学ぶものがない」という意味。
つまり「すべてを学んだ」ことを意味している。
同じように、「無上」といえば「この上ない」の意で、最上級を意味しているように、「無」とはいわば「無敵」な存在としてあるのだ。
ただしこれは少し俗っぽい解釈で、禅の立場から言えば、有無や高低や増減といった相対的な考え方を超越した、比較の存在しない「絶対の無」として「無」を用いていると考えたほうが適切といえるかもしれない。
単純に「無い」ことを意味しているのではなく、「有る」とか「無い」とかを意に介さない境地を指して「無」と表現しているということである。
強引な解釈に聞えるかもしれないが、こうしたことは禅においてよく説かれることであって、特殊な解釈ではまったくない。
だから故人の戒名に「無」の文字があった際には、相対的な世界から抜け出した絶対の境地に立つ人であったのだと、故人の遺徳をぜひ偲んでいただきたい。
"某社のデータセンターで作業中やたらと視線を感じる上に、突然ラックを叩く音がするわ、照明は勝手にオンオフするわ、無人のワークルームから声がするわでユーザに泣きついたら、「ああ、やっぱり出ました?以前うちの社員があそこで自殺してねぇ」と平然と言われた。"
"辞める日の前の深夜、 上司の椅子の裏に「呪」と書いてやろうと思ったら既に「怨」と書いてあった。"